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レインボウ・クロウ [レインボウクロウ]

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☆☆☆虹スのスピリット達へ☆☆☆

・・・あなたがたは光のメッセンジャー・・・

♪^-^アロア・ティクーです。

本日もALOAHの鍵~星降る丘で~にご訪問ありがとうございます!!

早速、レインボウ・クロウ<虹色のカラス>のお話をお届けします。

お急ぎの方のためにメッセーを先に。。レインボウ・クロウの民話の紹介、

ドン・ファンというシャーマンやカスタネダとのかかわりなどの詳細は後半

別記しておきました。

「レインボウ・クロウのスピリット、新しいレムリアの子

ども達よ!!きみたちは光のメッセンジャー」

いと高き神のあの手ばたき山の上に燦然と輝く新

しいレムリアの青き太陽が見えるだろう。

あれは本当の太陽であり、新しいレムリアの夢であり

あなた方の真実であり夢の火。

さあ、昼と夜、光と闇のあの手ばたきやまへ光を取

りに飛び立とう!!闇に脅え、寒さに凍え、飢えに

さ迷う地上の友達に新しいエデンの火を届けよう!

!闇から、夜から夢を取り戻そう!レインボウ・クロ

ウの子ども達よ。思い出しておくれ。

君たちは修行よりも自覚こそが無限のパワーだと。

宣言しよう。あの高き神のいただきに。「私は光の翼

。光の炎そのもの」だと。その光の翼で虹の弧を描

、抵抗もなく嵐を切り裂き、いと高き神のあの手ば

 きやまのてっぺんのシリウスの青き太陽の炎と一

になろう!!

手ばたき山につぶされる心配をすることはない。宣

すればよいのだよ。君たちは知っている。

本当は修行ではなく自覚が「鍵」だということを。。。。

だから私はいま君たちを呼びにきた。君たちの深く

黒い眠りの底から。君たちの目覚めの意図のほんの

つぶやきの一穴から!!

さあ、まだ深い眠りについている地上の友達にあた

しい朝を届けよう。目覚めの歌をみんなで歌おう!

新しいレムリアの夢を!再会の歌を。みんな待ち望ん

でいた真理の生命の歌を!!

白と黒、光と闇の統合は白き光だと。光輝くセントラ

ルサン、新しいレムリアの太陽だと。あなたがたはレイ

ンボウ・クロウのスピリット。あのいと高き神の手ば

たき山をいとも鮮やかに通り抜ける光の翼。

二か月ほど前、このメッセージが急に私の耳元でささやかれました。

「手ばたき山」というのは、たぶん、時空と、人間の完全統一された意

識の変換に起こる「偶然や奇跡」に取って代わる「必然や幸運」「タイミン

グ」の比喩的なものだとおもいます。カラスは「間」を自由に行き来する

存在でタイムトラベラーだという見方は日本でも、ネイティブアメリカンや

前キリスト教時代の人々には共通しているようです。魔術にも白と黒が

在る通りカラスは二極性と統合のプロセスのメッセンジャーのようです。

下の赤い火を持つ青い服の天使の切り絵をじっと見つめていた時の

とでした(在る日子どもと遊んでいたときに「作ってください」と指示された

作品です)

この作品はシリウスの叡智の伝達者、「行動せよ」というメッセージ

なのだと、今回のレインボウ・クロウのメッセージで8年目にして明ら

かになりました。虹は個性的であっても三位一体なのだということ。そ

の無限の神の生命の楽園を迎えるための888のゲートをくぐった「夢

見ながら行動するもの」の魂を「レインボウ・クロウの子ども達」と呼

んでいるようようです。スピリットのたどる道はかなり複雑です。でもそ

の中でカラスを比喩する空間時間の叡智のマスターは実は地上の殆

どの人がそうだとカスタネダという存在は語っています。

今日の写真はレインボウ・クロウのメッセージを受けた朝、の一点です。

「水への祈りを捧げているの水盤の朝日の射と、レムリアン・シード・

オーツのプリズムの美しいコラボです。

仙台の東の窓辺からの朝日が絶妙な角度でこのレムリアンに注いでい

たのだと、ここに越してきて知りました。今も朝日の射す窓ではあります

が、もうこの美しいプリズムは現れないのでさみしいです。そんなことか

らも、「機が熟した」メッセージなのかな。。と感じるところです。 

白い光のカラスさん。。。翼が虹の光を放って飛んでいますね~♪♪

みなさんは「ドン・ファン」「カルロス・カスタネダ」という存在をご存じでしょ

うか?私にレインボウ・クロウのメッセージを伝達してくれた存在です。

カスタネダはドン・ファンという名のネイティブアメリカンのシャーマンの古い

スピリットからメッセージをチャネリングで受け取っていたようです。彼が云

うにはドン・ファンは確かに高次の領域に存在するが、それを私の時代証

明することは難しかったのだよ。。。

カスタネダが肉体を去るまでドン・ファンスピリットからメッセージを伝承

され、「時の輪」などの本を出版しました。

また、 

「レインボウ・クロウ」は初耳でしたので。半信半疑でPC検索の結果イテ

ブアメリカンの民話の中に在ることがわかりました。。。話の筋はこうです。

「むかしむかしまだ人間が住んでいなかった頃この世は動物たちの楽園

でした。

年中あたたかくて動物たちはみんななかよく平和に暮らしていたのですが、

あるとき突然世界は氷の世界に。動物たちは寒さをしのぐために地底にす

みました。

真っ暗で食べ物もない世界で動物たちはだんだん元気がなくなって来てし

いました。

太陽は世界の神様のもので誰もそれを取ることはできませんが、たったひと

りだけ、神様のおつかいの虹色のカラスはできました。

カラスはみんなを守りたくて神様のおきてを破って太陽の火を盗みます。

炎で彼のきれいだった声は嗄れ、虹色の羽は真っ黒になってしまいま

した。それから森の仲間は外に出てまた幸せに暮らせるようになりました

。ワタリガラスはネイティブアメリカンには聖なる存在です。これ以外にも

たくさんのカラスの逸話や民話があります。でも共通するのは彼らは時空

を自由に行き来できたり、魔法の存在だったり、太陽と深く関係がある知

 恵のある存在とされていることです。意地悪で意地汚いカラスのお話もた

くさんありますがそれだけ彼らは人間に身近で、あらゆる次元の鳥だという

ことでしょうか。

新しいレムリア、弥勒の世に向かってたくさんの宇宙存在、日本の古い魂や神々、精霊、天使たちのお話がこれから続いていくでしょう。「ALOAHの鍵」は全ては地底のアガルタネットワーク、シャスタ山と共にあります。新しい地球は今、そのたくさんの光の存在に支えられ、励まされ、人類は大いに期待と信頼を受けていることは宇宙家族の一員として有り余る感謝です。

でも忘れてはならないことは、新しいレムリアの時代の物語はまだ通過地点であって私たちは常に一なる宇宙神と一体でありつつも無限の宇宙神との共同創造の旅のプロセスを歩むということです。生け花で例えるなら、近景もありつつも、遠景もまた同時に存在する、その両立こそ宇宙なのだ。。。ということのようです。なんだか、孫悟空のお釈迦様の手のひらの上のようなお話ですね^-^

今日も私たちのハートの中心から、

地球に、宇宙に、人類に

無限の友愛と光が行き渡りますように

レムリアのハートのシンボル、「ALOAH」の鍵のプレゼンテーター

ALOAH-TICHOOアロア・ティクーでした


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